2009年2月15日 | コメント(0)
h邸は実施設計中。
このプロジェクトは提案したものだけで、パターンAから始まってIまで続いた。 多ければ良いという訳ではないのですが、施主のカタチにならない要望をふまえ、その環境の中でどのようにカタチにするかの作業(スタディ)を繰り返した結果、9パターンを要しました。 そして、開放的な中庭型のプランに...。その後、プランの微調整が最近まで続いていました。
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